エネルギー
以下のとおりです。 自家消費用ゲートウェイボックス 専用モニタのご用意はありませんが、遠隔モニタリングサービスをご利用いただくと、 お客様がお使いのパソコンやスマートフォンからWEB上でシステムのモニタリングができるようになります。 遠隔モニタリングサービスについては、こちらのご質問をご覧ください... 詳細表示
以下の形式では可能です。 パワーコンディショナの運転状況などの情報を外部機器に出力する機能を備えており、無電圧接点で信号を出力できます。 シリーズ 形式 端子部形状 入力/出力部 単相 屋内 KPKシリーズ KPK2 KP40K2-P-A / KP55K2-P... 詳細表示
パワーコンディショナに「unit」または「485-1」が点滅表示されます。
いずれもパワーコンディショナの初回起動時にのみ表示される初期設定状態です。 異常ではありません。 「unit」点滅表示 通信ユニットNo.の設定状態です。 「485-1」点滅表示 通信速度の設定状態です。 施工マニュアルをご確認のうえ、正しい値を設定してください。 施工マニュアルはこ... 詳細表示
以下のとおりです。 【ゲートウェイ】 品名/形式 最大消費電力 有効電力 皮相電力 マルチ蓄電システム用ゲートウェイ KP-GWBP-A 5W以下 ― 自家消費用ゲートウェイボックス KP-GWSC-A、KP-GWSC-A-1* 15W以下 ― 三相システム用ゲ... 詳細表示
専用保護継電器に接続できるパワーコンディショナを教えてください。
専用保護継電器と通信接続ができるパワーコンディショナの形式は以下のとおりです。 <高圧 完全自家消費システム(売電なし)> 専用保護継電器 ソーラーパワーコンディショナ 蓄電システム V2Xシステム KP-PRRV-CPC 単相 KPW-A-2シリーズ 全形式 住・産共用 自家消費対... 詳細表示
故障や事故を防ぐために、日常点検とお手入れは必ず行ってください。 日常点検は月1回程度行うことをお勧めします。また、地震の後は必ず点検を行ってください。 【日常点検のしかた】 ご使用の際に、以下の項目を点検してください。 異常を発見した場合は、太陽光発電用ブレーカを「オフ」にし、ご購入先にご連絡くださ... 詳細表示
2017年4月より必要なFRT要件の新規格に対応していますか?
当社パワーコンディショナの現行製品は、すべて2017年4月より求められるFRT要件の新規格に対応しています。 (2025年12月現在) FRT要件対応についてはJET認証証明書に記載しています。 こちらの製品情報ダウンロードよりJET認証証明書をダウンロードしてください。 ※三相CEPT-P3Aのみこ... 詳細表示
パワーコンディショナの表示部に「.」(ドット)が点灯・点滅しています。
表示部の中央に「.」(ドット)が点灯している場合は、連系運転再開中です。異常ではありません。 連系運転を開始すると、通常表示に戻ります。 または朝夕など日射量が少ないときに点灯します。異常ではありません。 ただし、晴れていて、太陽光パネルに影も積雪もないのにドット点灯が続く場合は、お買い上げの販... 詳細表示
太陽光発電用漏電ブレーカはパワーコンディショナ1台に1個必要ですか?
必要です。 パワーコンディショナを複数台設置する場合は、パワーコンディショナ1台あたり太陽光発電用漏電ブレーカを1個ご用意ください。 主幹漏電ブレーカは太陽光発電システムに1個で問題ありませんが、容量はシステム全体を考慮する必要があります。 最適なブレーカ容量についてはシステムメーカ様にご相談ください。... 詳細表示
モニタリング機器でパワーコンディショナ1台ごとの発電電力は見られますか?
複数台のパワーコンディショナを接続している場合、以下の形式では1台ごとの発電電力を確認することができます。 【ゲートウェイ】 自家消費用ゲートウェイボックス KP-GWSC-A、KP-GWSC-A-1 遠隔モニタリングサービスをご利用いただくと、パワーコンディショナ1台ごとの発電電力を確認できます。... 詳細表示
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