• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 7629
  • 公開日時 : 2019/07/01 12:34

特定負荷用分電盤があると何ができますか?

停電時に、特定負荷用分電盤にあらかじめ接続しておいた電気製品(特定負荷)へ
自動で電力を供給できるようになります。
 


・特定負荷用分電盤に電気製品を配線しておく必要があります。
 配線した電気製品(特定負荷)は、停電時だけでなく
 通常時も電力が供給されて使うことができます。
・無停電電源装置(UPS)ではありません。
【特定負荷用分電盤】
システム ハイブリッド蓄電システム フレキシブル蓄電システム
シリーズ KP55S、KP48S2 KPAC-B、KPAC-A KPAC-A
写真
形式 KP-S-S20 / KP-S-S15 KP-DB20B-2 KP-DB20-2
接続可能な
合計消費電力*
1.5kVA以下
(AC100Vで最大15A以下)
2.0kVA以下
(AC100Vで最大20A以下)
* 200Vの電気製品は特定負荷用分電盤に接続しないでください。

以下の選択肢より、お使いになる蓄電システムをお選びください。
停電時の流れなどをくわしく表示します。
 

アンケート:ご意見をお聞かせください

ページの先頭へ
ページの先頭へ