エネルギー
下図のように、遠隔モニタリングサービスで太陽光発電システム用ゲートウェイ KP-GWPV-Aの消費電力や売買電力の項目が表示されない場合は、電力計通信設定が有効になっているかご確認ください。

※自家消費用パワーコンディショナ KPW-A-2シリーズを太陽光発電システム用ゲートウェイ KP-GWPV-Aに接続している場合。三相パワーコンディショナ CEPT-P3Aを三相システム用ゲートウェイボックス KP-GWSCPT-Aに接続している場合は遠隔モニタリングサービスはご利用いただけません。
<システム構成例>
・低圧受電:ゲートウェイボックス KP-GWSC-A(-1)を設置(ゲートウェイボックスに太陽光発電システム用ゲートウェイ KP-GWPV-Aを内蔵)
※形式KP-GWSC-A-1では、別途ゲートウェイ用電力計測ユニットKP-GWAP-MUを設置している場合は消費電力と売買電力が計測でき、遠隔モニタリングサービスでも表示可能です。
・高圧受電:太陽光発電システム用ゲートウェイ KP-GWPV-A+専用保護継電器KP-PRRV-CPC(-B)を設置

【電力計通信設定の設定方法】
※システムのトラブルが発生する可能性がありますので、工事店様以外はメンテナンスメニューを使用しないでください。







