エネルギー
以下のとおりです。 <屋内仕様の蓄電池ユニット> 防水仕様ではありません。 故意に水をかけたりぬらしたりしないでください。感電・発煙・発火・火災などのおそれがあります。 シリーズ 写真 形式 フレキシブル蓄電システム KPAC-Bシリーズ KP-BU42-A ハイブリッド蓄電シス... 詳細表示
トリプル蓄電システムとマルチV2Xシステムの対応車種を教えてください。
接続可能な電動自動車(EV・PHEV)のメーカと車種は以下をご覧ください。 【トリプル蓄電システム KPTP-Aシリーズ】 こちらの一覧をご覧ください。 【マルチV2Xシステム KPEP-Aシリーズ】 こちらの一覧をご覧ください。 詳細表示
電流センサやケーブルは同梱されていますか?どんなケーブルが必要ですか?
V2Xシステム、蓄電システム共に電流センサとケーブルは同梱していません。 すべて別売品もしくは工事店様準備品になります。 ※別売品は必ず指定のものを使用してください。指定外のものを使用すると機器が故障するおそれがあります。 ※トリプル蓄電システムKPTP-Aシリーズは、逆流用CT(最大電流150A、φ16m... 詳細表示
以下の製品は直射日光が当たる場所でも設置可能です。 仕様周囲温度、仕様周囲湿度を満たす環境でお使いください。 ・トリプル蓄電システム V2Hスタンド KP-DDV-B 使用周囲温度:-20℃~50℃(結露及び氷結なきこと) 使用周囲湿度:90%RH以下(結露及び氷結なきこと) ・マルチV2Xシス... 詳細表示
トリプル蓄電システムは太陽光発電システムや蓄電システムと併設できますか?
2026年3月現在、以下のとおりです。 【太陽光発電システムの併設】 太陽光発電システムは併設可能です。 トリプル蓄電システムの一次側に設置してください。 なお、停電時は併設した太陽光発電システムの発電電力をトリプル蓄電システムへ送り充電したり、疑似連系(*)することはできません。 停電時の太陽... 詳細表示
トリプル蓄電システム KPTP-Aシリーズの設置にはどのくらいのスペースが必要ですか?
【安全上のご注意】 設置及び配線作業を行う場合は、電気工事士の資格が必要です。 経験を有しておらず専門の知識がない方は、作業を行わないでください。 保守・点検の作業は、本装置の保守・点検に習熟し内在する危険を理解されている方が行ってください。 設置にあたっては必ず施工説明書をご覧ください。 施工説明書は... 詳細表示
V2Xシステム、蓄電システムはどんなブレーカを選べばいいですか?
▼以下の選択肢より選んでください。 詳細表示
【トリプル蓄電システム KPTP-Aシリーズ】 エネファームとの接続可否については、ご購入先を通じて当社までお問い合わせください。 【マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズ】 エネファームやエコウィルなどの小形コージェネレーションと接続する場合は、 総合的な保護性能および両システム... 詳細表示
▼以下よりシステムを選んでください。 詳細表示
復電時にパワーコンディショナを手動復帰させることはできますか?
以下の形式では、停電が復旧したときのパワーコンディショナの復帰方法を手動復帰に設定することができます。 復帰方法の初期値は「300秒後に自動復帰」です。 手動復帰にする場合は、施工マニュアルをご確認のうえ、整定値「HLD(投入遅延時間)」を設定変更してください。 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコン... 詳細表示
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