エネルギー
ハイブリッド蓄電システムの追加や太陽光発電システムの併設はできますか?
以下のとおりです。シリーズ、バージョンにより併設の可否が異なります。 【KP55Sシリーズ、KP48S2シリーズ(V2以降)】 ・ハイブリッド蓄電システムを追加できます。 KP55Sシリーズを2台まで、またはKP48S2シリーズを2台まで併設することができます。 ・太陽光発電システムを併設できま... 詳細表示
【トリプル蓄電システム KPTP-Aシリーズ】 エネファームとの接続可否については、ご購入先を通じて当社までお問い合わせください。 【マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズ】 エネファームやエコウィルなどの小形コージェネレーションと接続する場合は、 総合的な保護性能および両システム... 詳細表示
単相パワーコンディショナ 2017年の系統連系規定の改定による力率一定制御(力率値95%)に対応している形式と対応していない形式があります。 力率一定制御ができ、力率値を95%に設定した状態で出荷しているのは以下の形式です。 ※2026年1月現在 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコンディショナ... 詳細表示
復電時にパワーコンディショナを手動復帰させることはできますか?
以下の形式では、停電が復旧したときのパワーコンディショナの復帰方法を手動復帰に設定することができます。 復帰方法の初期値は「300秒後に自動復帰」です。 手動復帰にする場合は、施工マニュアルをご確認のうえ、整定値「HLD(投入遅延時間)」を設定変更してください。 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコン... 詳細表示
ハイブリッド蓄電システム KP48S2シリーズV2には、V1に以下の機能を追加しています。 新搭載の機能 説明 運用条件 HEMS対応機能 HEMSの標準規格ECHONET Liteに対応 ネットワーク接続が必要 併設運用可能 ・ハイブリッド蓄電システムの増設可... 詳細表示
オムロンのV2Xシステムと蓄電システムには押し上げ効果がなく、ダブル発電(*)にはなりません。 「太陽光発電の発電電力」>「ご家庭の消費電力」の状態で売電をしている間は、放電せずに待機します。 <蓄電システム:経済モード運転時の例> (*)太陽光発電の売電中に蓄電池を放電させて売電量を増やすことを「... 詳細表示
2017年4月より必要なFRT要件の新規格に対応していますか?
当社パワーコンディショナの現行製品は、すべて2017年4月より求められるFRT要件の新規格に対応しています。 (2025年12月現在) FRT要件対応についてはJET認証証明書に記載しています。 こちらの製品情報ダウンロードよりJET認証証明書をダウンロードしてください。 ※三相CEPT-P3Aのみこ... 詳細表示
▼以下より選んでください。 詳細表示
カタログのPDFデータをこちらにご用意しております。ダウンロードしてお使いください。 ※日本語版のみです。海外言語対応版はございません。 印刷したカタログをご希望の場合は、ご購入先にお問い合わせください。 詳細表示
以下の当社モニタリング機器は、HEMS(*)の通信規格ECHONET Lite(エコーネットライト)の対応機器です。 (*)HEMSとは家庭内のエネルギーの見える化やスマート家電などのマネジメントを行うシステムのことです。 【太陽光発電システム用モニタリング機器】 シリーズ 写真 品名、形式 ... 詳細表示
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