エネルギー
蓄電池ユニットが満充電の場合、電気製品をどのくらい使うことができますか?
蓄電池ユニットが満充電の場合、使用できる時間の目安は以下のとおりです。 マルチ蓄電プラットフォーム、住・産共用自家消費対応蓄電システム ハイブリッド蓄電システム フレキシブル蓄電システム ※電気製品の各消費電力は一例です。出力可能時間は蓄電池ユニットが初期状態での参考値であり、動作時間を保証する... 詳細表示
特定負荷用分電盤または全負荷用分電盤を使うと、停電しても自動で電気製品が使えるようになります。 ※無停電電源装置(UPS)ではありません。切替動作時に瞬断が発生します。 ・特定負荷用分電盤 停電時は特定負荷用分電盤にあらかじめ接続しておいた電気製品(特定負荷)のみ使えます。 接続できる電気製品... 詳細表示
■「完全自家消費」とは 太陽光発電で作った電気を使うことを「自家消費」と言います。 これまでの余剰電力買取制度では、使いきれない太陽光発電を電力会社へ売っていましたが、 「完全自家消費」では電力会社に一切売らず(逆潮流なし)、100%自家消費します。 オムロンの完全自家消費対応は以下のとおりです。... 詳細表示
当社製品の自立出力値は以下のとおりです。 太陽光発電システム(ソーラーパワーコンディショナ) V2Xシステム、蓄電システム 【共通のご注意】 停電用コンセント、特定負荷用分電盤、特定負荷用コンセント(自立運転出力)には、 突然停止しても安全性に問題がない電気製品を接続してください。次の機器は... 詳細表示
蓄電池で電気をまかなえていても0.1kW買っているのはなぜですか?
電動車や蓄電池からの放電でご家庭の消費電力がまかなえる場合でも、商用系統に逆流しないように約0.1kWを買電します。 ・トリプル蓄電システムKPTP-Aシリーズでは約50W(初期値)を買電します。また、余剰電力で充電する場合も、約50Wの買電が発生する場合があります。 ・停電時(自立運転時)は上記の買電は発生... 詳細表示
モニタリング機器をネットワークに接続してオンライン状態にすると、以下の機能がお使いいただけます。 ネットワーク接続方法はこちらのご質問をご覧ください。 ※ネットワークに接続しないオフライン状態でも、システムの運転には問題ありません 品名 写真 形式 ネット ワーク 接続 出力 制御 HE... 詳細表示
停電発生時、蓄電池ユニットに残量があるのに電気が使えない場合や 自動で非常時の自立運転に切り替わらない場合は、以下の原因が考えられます。 ▼原因をクリックすると詳細と対処方法を表示します。 詳細表示
パソコンやスマートフォンから太陽光発電、蓄電池などの状態を見られますか?
遠隔モニタリングサービスをご利用いただくと、お客様の端末(パソコン、タブレット、スマートフォンなど)から WEB上で太陽光発電や蓄電池などの運転状態を見ることができます。 サービス詳細と対象製品はこちらのご質問、サービス登録方法はこちらのご質問をご覧ください。 また、一部製品についてはアプリもご用意... 詳細表示
ソフトウェアバージョンの確認方法は、以下よりお使いの製品を選んでご覧ください。 ゲートウェイ 全シリーズ エナジーインテリジェントゲートウェイ KP-GWPV-Bシリーズ エナジーインテリジェントゲートウェイ KP-MU1Pシリーズ、KP-MU1Fシリーズ 【ゲートウェイ】 ... 詳細表示
太陽光発電システムや蓄電池が浸水したら、どうすればいいですか?
【太陽光発電システム、蓄電システム、マルチV2Xシステム】 <パワーコンディショナ 外観> 水没・浸水した太陽光パネルやパワーコンディショナには近づかず、触れないでください。 感電のおそれがあります。 必ずご購入先にご連絡ください。 浸水時の対応については、太陽光発電協会... 詳細表示
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