エネルギー
停電発生時、蓄電池ユニットに残量があるのに電気が使えない場合や 自動で非常時の自立運転に切り替わらない場合は、以下の原因が考えられます。 ▼原因をクリックすると詳細と対処方法を表示します。 詳細表示
パソコンやスマートフォンから太陽光発電、蓄電池などの状態を見られますか?
遠隔モニタリングサービスをご利用いただくと、お客様の端末(パソコン、タブレット、スマートフォンなど)から WEB上で太陽光発電や蓄電池などの運転状態を見ることができます。 サービス詳細と対象製品はこちらのご質問、サービス登録方法はこちらのご質問をご覧ください。 また、一部製品についてはアプリもご用意... 詳細表示
パワーコンディショナの表示部に「HLd」が点滅しています。/異常ランプがゆっくり点滅(2秒点灯、2秒消灯)を繰り返しています。
投入遅延時間(停電からの復帰方法)が「手動復帰」に設定されているため、自動的に連系運転を再開できません。 【外から表示部が見えるパワーコンディショナ】 パワーコンディショナ本体前面の表示部に「Hld」が点滅表示します。 【外から表示部が見えないパワーコンディショナ】 パワーコンディショナ本体右... 詳細表示
■「完全自家消費」とは 太陽光発電で作った電気を使うことを「自家消費」と言います。 これまでの余剰電力買取制度では、使いきれない太陽光発電を電力会社へ売っていましたが、 「完全自家消費」では電力会社に一切売らず(逆潮流なし)、100%自家消費します。 オムロンの完全自家消費対応は以下のとおりです。... 詳細表示
蓄電池で電気をまかなえていても0.1kW買っているのはなぜですか?
電動車や蓄電池からの放電でご家庭の消費電力がまかなえる場合でも、商用系統に逆流しないように約0.1kWを買電します。 ・トリプル蓄電システムKPTP-Aシリーズでは約50W(初期値)を買電します。また、余剰電力で充電する場合も、約50Wの買電が発生する場合があります。 ・停電時(自立運転時)は上記の買電は発生... 詳細表示
【出力制御対応のシステム構成例(イメージ図)】 出力制御の運用が開始される電力管内では、出力制御ユニット(モニタリング機器)に出力制御設定が必要です。 設定方法 出力制御設定の設定方法は「施工・保守 補足説明書(出力制御編)」に掲載していますので、 こちらのダウンロードサイトよりダウンロードし... 詳細表示
モニタリング機器をネットワークに接続してオンライン状態にすると、以下の機能がお使いいただけます。 ネットワーク接続方法はこちらのご質問をご覧ください。 ※ネットワークに接続しないオフライン状態でも、システムの運転には問題ありません 品名 写真 形式 ネット ワーク 接続 出力 制御 HE... 詳細表示
蓄電池ユニットが満充電の場合、電気製品をどのくらい使うことができますか?
蓄電池ユニットが満充電の場合、使用できる時間の目安は以下のとおりです。 マルチ蓄電プラットフォーム、住・産共用自家消費対応蓄電システム ハイブリッド蓄電システム フレキシブル蓄電システム ※電気製品の各消費電力は一例です。出力可能時間は蓄電池ユニットが初期状態での参考値であり、動作時間を保証する... 詳細表示
パワーコンディショナの表示部に「OFF」が表示されています。/運転ランプが消灯しています。/運転ランプが点灯と消灯を繰り返します。
・パワーコンディショナの運転スイッチまたは運転許可スイッチがオフになっているため、運転を停止しています。 ・モニタリング機器でパワーコンディショナの運転停止操作がされており、運転を停止しています。 ▼復帰方法は以下より製品を選んでください。 操作方法の詳細はこちらより取扱説明書をダウンロードしてご覧... 詳細表示
製品および蓄電動作モードによっては夜間に100%まで充電することができます。 経済モード、安心モード 夜間に電力会社様の電気を買って100%まで満充電します。 ※経済モード、安心モードでは100%以外の値に変更することはできません グリーンモード 初期設定では夜間に電力会社様の電気を買っ... 詳細表示
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