エネルギー
モニタリング機器をネットワークに接続してオンライン状態にすると、以下の機能がお使いいただけます。 ネットワーク接続方法はこちらのご質問をご覧ください。 ※ネットワークに接続しないオフライン状態でも、システムの運転には問題ありません 品名 写真 形式 ネット ワーク 接続 出力 制御 HE... 詳細表示
【アプリ エネルギーシステムコントローラ】(旧名称:マルチV2Xコントローラ) アプリをまだお使いでない場合は、こちらのご質問を参考にインストールと設定を行ってください。 ▼以下よりお使いの製品を選んでください。 詳細表示
ゲートウェイまたはリモートコントローラに異常が発生した場合は、再起動してください。 再起動しても、設定や履歴などのデータには影響はありません。 底面のリセットスイッチを、ボールペンなどの先の細いもので5秒以上押してください。 ・ゲートウェイ ・リモートコントローラ KP-RC1B-R(フレキシ... 詳細表示
下図のように計測データが「-」表示になる、または画面にアイコンなどが何も表示されない場合は、以下をご確認ください。 ・初めて遠隔モニタリングサービスをお使いになる場合 ゲートウェイの初回通信から遠隔モニタリングサービスにデータが反映されるまで最大約1時間かかります。 しばらくお待ちになってから再びア... 詳細表示
【出力制御対応のシステム構成例(イメージ図)】 出力制御の運用が開始される電力管内では、出力制御ユニット(モニタリング機器)に出力制御設定が必要です。 設定方法 出力制御設定の設定方法は「施工・保守 補足説明書(出力制御編)」に掲載していますので、 こちらのダウンロードサイトよりダウンロードし... 詳細表示
蓄電池で電気をまかなえていても0.1kW買っているのはなぜですか?
電動車や蓄電池からの放電でご家庭の消費電力がまかなえる場合でも、商用系統に逆流しないように約0.1kWを買電します。 ・トリプル蓄電システムKPTP-Aシリーズでは約50W(初期値)を買電します。また、余剰電力で充電する場合も、約50Wの買電が発生する場合があります。 ・停電時(自立運転時)は上記の買電は発生... 詳細表示
AI制御とは、気象情報に基づき自動で充電量を調整する機能です。 AI制御は、以下形式で遠隔モニタリングサービスをお使いのお客様に提供しています。 サービスのご利用は無料です。 ・トリプル蓄電システム KPTP-Aシリーズ ・マルチV2XシステムKPEP-Aシリーズ ・マルチ蓄電プラットフォームKPB... 詳細表示
パソコンやスマートフォンから太陽光発電、蓄電池などの状態を見られますか?
遠隔モニタリングサービスをご利用いただくと、お客様の端末(パソコン、タブレット、スマートフォンなど)から WEB上で太陽光発電や蓄電池などの運転状態を見ることができます。 サービス詳細と対象製品はこちらのご質問、サービス登録方法はこちらのご質問をご覧ください。 また、一部製品についてはアプリもご用意... 詳細表示
遠隔モニタリングサービスに登録すれば、みんなでつくるエコ活サークルへも申し込んだことになりますか?
遠隔モニタリングサービスへの登録だけでは、みんなでつくるエコ活サークルへの申し込みを行ったことにはなりません。 別途お申し込みをお願いします。 みんなでつくるエコ活サークルの申し込み登録方法、対象製品はこちらをご覧ください。 ・登録方法の印刷物をご希望の場合は、上記PDFをプリントアウトしてください。印... 詳細表示
当社製品の自立出力値は以下のとおりです。 太陽光発電システム(ソーラーパワーコンディショナ) V2Xシステム、蓄電システム 【共通のご注意】 停電用コンセント、特定負荷用分電盤、特定負荷用コンセント(自立運転出力)には、 突然停止しても安全性に問題がない電気製品を接続してください。次の機器は... 詳細表示
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