エネルギー
遠隔モニタリングサービス、みんなでつくるエコ活サークル、キーコードのIDとパスワードは共通ですか?
「遠隔モニタリングサービス」と「みんなでつくるエコ活サークル」のユーザID(メールアドレス)、パスワードは同じです。 「キーコード」の申請登録用ID、パスワードは異なります。 【遠隔モニタリングサービスとみんなでつくるエコ活サークル】 「みんなでつくるエコ活サークル」は「遠隔モニタリングサービス」内... 詳細表示
大きな画面の液晶ディスプレイはご用意がありません。 また、当社のモニタリング機器に当社製品以外の表示ユニットを接続することはできません。 各表示ユニットの画面サイズは以下のとおりです。 【エナジーインテリジェントゲートウェイ KP-GWPV-Bシリーズ】 【マルチV2Xシステム KPEP-Aシリーズ】... 詳細表示
停電時にEVへ充放電コネクタを差してもV2Xシステムが動きません。
停電時にマルチV2Xシステムを使う場合は、最初のシステムの起動に電動車からの給電が必要です。 (停電前に充放電中であれば、停電発生後に自動で非常時の自立運転に切り替わり、そのまま運転が継続します) 電動車には充放電コネクタから給電できる車種と別売品の12Vシガーケーブルから給電できる車種があります。 ま... 詳細表示
▼以下より選んでください。 詳細表示
マルチV2Xシステムをお使いいただく際のおすすめの運転設定です。 アプリのスケジュール運転設定から設定することができます。設定方法はこちらのご質問をご覧ください。 おすすめ設定には以下の種類があります。 マルチV2Xシステム単体の場合 トリプル制御(マルチV2Xシステム+マルチ蓄電プラットフォ... 詳細表示
停電時(自立運転時)にエラーコード「L2-3.S」が表示されました。
停電時の初回のシステム起動(自立運転への切り替え動作)に必要な電源が電動車から送られていない可能性があります。 まずはEVユニットの停止ボタンを5秒間長押し、または操作アプリの「エラー解除」をタップしてエラーを解除してください。 ■EVユニット ■アプリ その後、車種ごとに必要な操作が異な... 詳細表示
遠隔モニタリングサービスのログインのお知らせメールを停止したい場合は、通知の設定を変更してください。 <設定方法> こちらよりモニタリングサイトにログインしてください。 「モニタリングサイトの設定」を選んでください。 「自分へのメールの通知設定」を選んでください。 ログイン通知を「なし」... 詳細表示
トリプル制御対応システム(マルチV2Xシステム+マルチ蓄電プラットフォーム)の設置が完了したにもかかわらず、 アプリでトリプル制御のデータ管理ができない場合は集計グループが作成できていません。 マルチV2Xシステムとマルチ蓄電プラットフォームをグループ化する集計グループを設定してください。 ▼集計グ... 詳細表示
自動ロック機能が使える電動車へ充放電コネクタを差してもV2Xシステムが動きません。
自動ロック機能が使える電動車へ充放電コネクタを差しても、マルチV2Xシステムが自動運転を開始しない場合は、以下が原因の可能性があります。 ①電動車がスリープ状態です 電動車によっては、停止後しばらく経つとスリープ状態に入り、自動ロック機能が使えなくなる場合があります。 この場合、EVユニットの自動ボタン... 詳細表示
アプリを操作中に上図の処理エラーが出る場合は、「OK」をタップしてエラー画面を閉じてください。 その後、ホーム画面で更新ボタンをタップしてください。 更新が完了すると、更新ボタン上にある日時が現在時刻に更新されます。 更新が完了しない場合は、アプリを一度終了して立ち上げ直してください。 アプリを立... 詳細表示
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