エネルギー
三相KPTシリーズに操作表示ユニットを接続して使うことはできますか?
三相パワーコンディショナKPTシリーズに操作表示ユニットKP-SW1を接続することはできません。 詳細表示
三相KPTシリーズに接続できるモニタリング機器はありますか?
エナジーインテリジェントゲートウェイ産業向けPV用KP-MU1Fシリーズが対応しています。 三相パワーコンディショナKPTシリーズを最大12台まで接続することができます。 KP-MU1Fシリーズの詳細はこちらの製品情報をご覧ください。 ※住宅向けPV用KP-MU1Pシリーズは接続できませんので、ご注意く... 詳細表示
三相パワーコンディショナKPTシリーズは、野立てや工場・公共施設などへの設置を目的としたパワーコンディショナです。 騒音規制のある住宅街などへの設置は推奨していません。 詳細表示
パワーコンディショナの周波数(50Hz/60Hz)を切り替える方法を教えてください。
系統連系後、設置する地域の系統周波数を自動認識するため、50Hz⇔60Hzの切り替え操作は特に必要ありません。 【ソーラーパワーコンディショナ 単相全シリーズ、蓄電システム 全シリーズ】 工場出荷時は60Hzです。 設置する地域の周波数が50Hzの場合は、太陽光発電用ブレーカ(または蓄電システム用ブレー... 詳細表示
以下の製品は直射日光が当たる場所でも設置可能です。 仕様周囲温度、仕様周囲湿度を満たす環境でお使いください。 ・トリプル蓄電システム V2Hスタンド KP-DDV-B 使用周囲温度:-20℃~50℃(結露及び氷結なきこと) 使用周囲湿度:90%RH以下(結露及び氷結なきこと) ・マルチV2Xシス... 詳細表示
三相パワーコンディショナKPTシリーズは、接続箱不要の複数回路入力と、外付けの接続箱を接続する1回路入力の両方に対応しています。 接続箱機能あり:1~7回路入力(1回路あたりDC13Aまで、合計DC63Aまで) ※重塩害配線口プレート(別売品)を使用した場合は最大6回路となります。 接続箱機能なし:1回... 詳細表示
以下の形式では可能です。 パワーコンディショナの運転状況などの情報を外部機器に出力する機能を備えており、無電圧接点で信号を出力できます。 シリーズ 形式 端子部形状 入力/出力部 単相 屋内 KPKシリーズ KPK2 KP40K2-P-A / KP55K2-P... 詳細表示
復電時にパワーコンディショナを手動復帰させることはできますか?
以下の形式では、停電が復旧したときのパワーコンディショナの復帰方法を手動復帰に設定することができます。 復帰方法の初期値は「300秒後に自動復帰」です。 手動復帰にする場合は、施工マニュアルをご確認のうえ、整定値「HLD(投入遅延時間)」を設定変更してください。 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコン... 詳細表示
CEPT-P3A 下図のとおり、S相接地方式に対応しています。 低漏洩電流のため、絶縁トランスなしで既存の高圧受電設備に直接接続することができます。 ※灯動一体型のトランスでは利用できません。設備状況によっては絶縁トランスが必要となる場合があります。 三相200V 級(202V/210V/220V/... 詳細表示
複数台のパワーコンディショナを左右または上下に設置する場合の条件を教えてください。
【安全上のご注意】 設置及び配線作業を行う場合は、電気工事士の資格が必要です。 経験を有しておらず専門の知識がない方は、作業を行わないでください。 保守・点検の作業は、本装置の保守・点検に習熟し内在する危険を理解されている方が行ってください。 パワーコンディショナとパワーコンディショナの間には、最低... 詳細表示
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