エネルギー
太陽光発電システムや蓄電池が浸水したら、どうすればいいですか?
【太陽光発電システム、蓄電システム、マルチV2Xシステム】 <パワーコンディショナ 外観> 太陽光発電システム、蓄電システム、マルチV2Xシステムをお使いのお客様は、水没・浸水した太陽光パネルやパワーコンディショナには近づかず、触れないでください。 感電のおそれがあります。 必... 詳細表示
完全自家消費システムのシステム構成や必要な機器を教えてください。
当社の完全自家消費システムのシステム構成や構成機器については、こちらの自家消費システム選定ガイドをご覧ください。 最大6つの質問に答えていただくことで、お客様の環境に適した自家消費システム構成例および必要機器を確認できます。 【ご注意】 電力契約を事前にご確認ください。低圧受電と高圧受電ではシステム... 詳細表示
復電時にパワーコンディショナを手動復帰させることはできますか?
以下の形式では、停電が復旧したときのパワーコンディショナの復帰方法を手動復帰に設定することができます。 復帰方法の初期値は「300秒後に自動復帰」です。 手動復帰にする場合は、施工マニュアルをご確認のうえ、整定値「HLD(投入遅延時間)」を設定変更してください。 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコン... 詳細表示
CEPT-P3A 下図のとおり、S相接地方式に対応しています。 低漏洩電流のため、絶縁トランスなしで既存の高圧受電設備に直接接続することができます。 ※灯動一体型のトランスでは利用できません。設備状況によっては絶縁トランスが必要となる場合があります。 三相200V 級(202V/210V/220V/... 詳細表示
一部システム製品のメーカ希望小売価格は当社WEBサイトに掲載していますので、以下リンクよりご覧ください。 トリプル蓄電システム KPTP-Aシリーズ マルチV2Xシステム KPEP-Aシリーズ マルチ蓄電プラットフォーム KPBP-Aシリーズ フレキシブル蓄電システム KPAC-Bシリーズ フレキシブル... 詳細表示
複数台のパワーコンディショナを左右または上下に設置する場合の条件を教えてください。
【安全上のご注意】 設置及び配線作業を行う場合は、電気工事士の資格が必要です。 経験を有しておらず専門の知識がない方は、作業を行わないでください。 保守・点検の作業は、本装置の保守・点検に習熟し内在する危険を理解されている方が行ってください。 パワーコンディショナとパワーコンディショナの間には、最低... 詳細表示
以下のとおりです。 <単相パワーコンディショナ> ・KPKシリーズ、KPRシリーズ、KPMシリーズ、KPWシリーズ、KPW-A-2シリーズ、KPVシリーズ ピン配置はGNDは④番と⑥番、DB(+)信号は⑦番、DA(-)信号は⑧番ピンからの出力です。 <三相パワーコンディショナ> ・CEPT-... 詳細表示
接続箱機能がある形式には必要ありません。 接続箱機能がない形式には必要です。 接続箱の主開閉器は、2極または3極ブレーカ(両切り)を使用してください。 また、太陽光パネルの開放電圧と短絡電流を考慮して選んでください。 シリーズ 接続箱機能あり 接続箱機能なし 単相... 詳細表示
専用保護継電器の試験方法は取扱説明書に記載しています。 以下各リンク先の「資料ダウンロード」にて取扱説明書をダウンロードしてご覧ください。 ・単相システム専用 KP-PRRV-CPC-B 製品情報ページ ・単相システム専用 KP-PRRV-CPC(販売終了品) 製品情報ページ ・三相システム専用 KP-P... 詳細表示
モニタリング機器でパワーコンディショナ1台ごとの発電電力は見られますか?
複数台のパワーコンディショナを接続している場合、以下の形式では1台ごとの発電電力を確認することができます。 【ゲートウェイ】 自家消費用ゲートウェイボックス KP-GWSC-A、KP-GWSC-A-1 遠隔モニタリングサービスをご利用いただくと、パワーコンディショナ1台ごとの発電電力を確認できます。... 詳細表示
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