エネルギー
復電時にパワーコンディショナを手動復帰させることはできますか?
以下の形式では、停電が復旧したときのパワーコンディショナの復帰方法を手動復帰に設定することができます。 復帰方法の初期値は「300秒後に自動復帰」です。 手動復帰にする場合は、施工マニュアルをご確認のうえ、整定値「HLD(投入遅延時間)」を設定変更してください。 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコン... 詳細表示
当社製品の自立出力値は以下のとおりです。 太陽光発電システム(ソーラーパワーコンディショナ) V2Xシステム、蓄電システム 【共通のご注意】 停電用コンセント、特定負荷用分電盤、特定負荷用コンセント(自立運転出力)には、 突然停止しても安全性に問題がない電気製品を接続してください。次の機器は... 詳細表示
CEPT-P3A 下図のとおり、S相接地方式に対応しています。 低漏洩電流のため、絶縁トランスなしで既存の高圧受電設備に直接接続することができます。 ※灯動一体型のトランスでは利用できません。設備状況によっては絶縁トランスが必要となる場合があります。 三相200V 級(202V/210V/220V/... 詳細表示
以下の形式では可能です。 OVGR、UPR、RPRからの信号を受けて、パワーコンディショナの運転停止、運転停止解除を行うことができます。 シリーズ 形式 端子部形状 入力部 単相 屋内 KPKシリーズ KPK2 KP40K2-P-A / KP55K2-P-A KP40K2-P / KP... 詳細表示
パワーコンディショナをパネル架台に直接取り付けることはできますか?
パワーコンディショナの形式により取付方法が異なります。 野立て設置では、太陽光パネルの架台に直接取り付けることができる形式と、背板を設置した上に取り付ける形式があります。 ※屋内仕様パワーコンディショナは、保護ケースに入れる場合も含め屋外に設置しないでください。 ▼以下より選んでください。 詳細表示
▼お使いの製品を選んでください。 詳細表示
複数台のパワーコンディショナを設置する場合の必須事項、注意事項を教えてください。
以下のとおりです。 必須事項:モニタリング機器に複数台のパワーコンディショナを接続する場合 必須事項:完全自家消費システムに単相KPW-A-2シリーズを使用する場合 必須事項:完全自家消費システムに三相CEPT-P3Aを使用する場合 注意事項:異なるシリーズのパワーコンディショナを接続したい場合 ... 詳細表示
下図のように計測データが「-」表示になる、または画面にアイコンなどが何も表示されない場合は、以下をご確認ください。 ・初めて遠隔モニタリングサービスをお使いになる場合 ゲートウェイの初回通信から遠隔モニタリングサービスにデータが反映されるまで最大約1時間かかります。 しばらくお待ちになってから再びア... 詳細表示
太陽光発電システムのソーラーパワーコンディショナには、以下容量の漏電ブレーカを使用してください。 単相パワーコンディショナ 三相パワーコンディショナ 主幹漏電ブレーカについてはこちらのご質問をご覧ください。 【単相パワーコンディショナ】 パワーコンディショナを複数台設置する場合は、パ... 詳細表示
マルチ蓄電プラットフォーム、住・産共用自家消費対応蓄電システムは太陽光発電システムや蓄電システムと併設できますか?
▼以下より蓄電システムを選んでください。 詳細表示
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