エネルギー
パワーコンディショナの周波数(50Hz/60Hz)を切り替える方法を教えてください。
系統連系後、設置する地域の系統周波数を自動認識するため、50Hz⇔60Hzの切り替え操作は特に必要ありません。 【ソーラーパワーコンディショナ 単相全シリーズ、蓄電システム 全シリーズ】 工場出荷時は60Hzです。 設置する地域の周波数が50Hzの場合は、太陽光発電用ブレーカ(または蓄電システム用ブレー... 詳細表示
以下の形式では可能です。 パワーコンディショナの運転状況などの情報を外部機器に出力する機能を備えており、無電圧接点で信号を出力できます。 シリーズ 形式 端子部形状 入力/出力部 単相 屋内 KPKシリーズ KPK2 KP40K2-P-A / KP55K2-P... 詳細表示
専用保護継電器のOVGR、RPR、CT比の設定値がわかりません。
▼以下より選んでください。 詳細表示
故障や事故を防ぐために、日常点検とお手入れは必ず行ってください。 日常点検は月1回程度行うことをお勧めします。また、地震の後は必ず点検を行ってください。 【日常点検のしかた】 ご使用の際に、以下の項目を点検してください。 異常を発見した場合は、太陽光発電用ブレーカを「オフ」にし、ご購入先にご連絡くださ... 詳細表示
接続箱機能がある形式には必要ありません。 接続箱機能がない形式には必要です。 接続箱の主開閉器は、2極または3極ブレーカ(両切り)を使用してください。 また、太陽光パネルの開放電圧と短絡電流を考慮して選んでください。 シリーズ 接続箱機能あり 接続箱機能なし 単相... 詳細表示
パワーコンディショナの表示部に「.」(ドット)が点灯・点滅しています。
表示部の中央に「.」(ドット)が点灯している場合は、連系運転再開中です。異常ではありません。 連系運転を開始すると、通常表示に戻ります。 または朝夕など日射量が少ないときに点灯します。異常ではありません。 ただし、晴れていて、太陽光パネルに影も積雪もないのにドット点灯が続く場合は、お買い上げの販... 詳細表示
モニタリング機器でパワーコンディショナ1台ごとの発電電力は見られますか?
複数台のパワーコンディショナを接続している場合、以下の形式では1台ごとの発電電力を確認することができます。 【ゲートウェイ】 自家消費用ゲートウェイボックス KP-GWSC-A、KP-GWSC-A-1 遠隔モニタリングサービスをご利用いただくと、パワーコンディショナ1台ごとの発電電力を確認できます。... 詳細表示
遠隔モニタリングサービスの「案件」には何を入力すればいいですか?
遠隔モニタリングサービスへの登録時、「設置先[案件]」には設置場所がわかりやすいように任意の単語をお入れください。 例:自宅、○○株式会社 など 遠隔モニタリングサービスの画面では、下図の部分に「設置先[案件]」が表示されます。 複数台のゲートウェイを登録されている場合、「設置先[案件]」の部分をク... 詳細表示
対応しています。 出力制御対応パワーコンディショナと出力制御ユニット(当社のモニタリング機器)を併せてご利用いただくと、出力制御ルールへの対応が可能になります。 当社の省令改正(出力制御ルール)への対応についてはこちらをご覧ください。 当社の出力制御対応製品はこちらのご質問をご覧ください。 詳細表示
パワーコンディショナの表示部に「-」(ハイフン)が点滅しています。
パワーコンディショナが連系運転開始まで待機している状態です(投入遅延時間:最大300秒)。 または朝方の起動状態です。 異常ではありません。 待機・起動状態が終了すると、表示部に「. 」(ドット)が点灯した後、連系運転を開始します。 表示部には現在の発電電力(kW)が表示されます。 ※「OFF」... 詳細表示
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