エネルギー
事業計画認定申請の事業実施体制図に記入する窓口を教えてください。
当社より施主様へ直接パワーコンディショナの保守をさせていただくことはありません。 パワーコンディショナの保守は、通常、太陽光発電システムを施主様に販売された販売店様が一次窓口となります。 事業計画認定申請の事業実施体制図には、 1番目の枠に、 実際に保守を務められる保守点検会社名、保守点検部署、連絡先... 詳細表示
単相パワーコンディショナ 2017年の系統連系規定の改定による力率一定制御(力率値95%)に対応している形式と対応していない形式があります。 力率一定制御ができ、力率値を95%に設定した状態で出荷しているのは以下の形式です。 ※2025年4月現在 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコンディショナ... 詳細表示
当社製品の自立出力値は以下のとおりです。 太陽光発電システム(ソーラーパワーコンディショナ) V2Xシステム、蓄電システム 【共通のご注意】 停電用コンセント、特定負荷用分電盤、特定負荷用コンセント(自立運転出力)には、 突然停止しても安全性に問題がない電気製品を接続してください。次の機器は... 詳細表示
復電時にパワーコンディショナを手動復帰させることはできますか?
以下の形式では、停電が復旧したときのパワーコンディショナの復帰方法を手動復帰に設定することができます。 復帰方法の初期値は「300秒後に自動復帰」です。 手動復帰にする場合は、施工マニュアルをご確認のうえ、整定値「HLD(投入遅延時間)」を設定変更してください。 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコン... 詳細表示
CEPT-P3A 下図のとおり、S相接地方式に対応しています。 低漏洩電流のため、絶縁トランスなしで既存の高圧受電設備に直接接続することができます。 ※灯動一体型のトランスでは利用できません。設備状況によっては絶縁トランスが必要となる場合があります。 三相200V 級(202V/210V/220V/... 詳細表示
パワーコンディショナをパネル架台に直接取り付けることはできますか?
パワーコンディショナの形式により取付方法が異なります。 野立て設置では、太陽光パネルの架台に直接取り付けることができる形式と、背板を設置した上に取り付ける形式があります。 ※屋内仕様パワーコンディショナは、保護ケースに入れる場合も含め屋外に設置しないでください。 ▼以下より選んでください。 詳細表示
以下の形式では可能です。 OVGR、UPR、RPRからの信号を受けて、パワーコンディショナの運転停止、運転停止解除を行うことができます。 シリーズ 形式 端子部形状 入力部 単相 屋内 KPKシリーズ KPK2 KP40K2-P-A / KP55K2-P-A KP40K2-P / KP... 詳細表示
太陽光発電システムや蓄電池が浸水したら、どうすればいいですか?
【太陽光発電システム、蓄電システム、マルチV2Xシステム】 <パワーコンディショナ 外観> 水没・浸水した太陽光パネルやパワーコンディショナには近づかず、触れないでください。 感電のおそれがあります。 必ずご購入先にご連絡ください。 浸水時の対応については、太陽光発電協会... 詳細表示
複数台のパワーコンディショナを設置する場合の必須事項、注意事項を教えてください。
以下のとおりです。 必須事項:モニタリング機器に複数台のパワーコンディショナを接続する場合 必須事項:完全自家消費システムに単相KPW-A-2シリーズを使用する場合 必須事項:完全自家消費システムに三相CEPT-P3Aを使用する場合 注意事項:異なるシリーズのパワーコンディショナを接続したい場合 ... 詳細表示
修理・交換のご依頼は製品のご購入先にお願いいたします。 当社は施主様へ向けて直接の保証を実施していないため、修理・交換は販売店様を通じて対応させていただいております。 直接お承りできる窓口は設けておりませんので、ご了承ください。 詳細表示
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