エネルギー
V2Xシステム、蓄電システムはどんなブレーカを選べばいいですか?
▼以下の選択肢より選んでください。 詳細表示
複数台のパワーコンディショナを左右または上下に設置する場合の条件を教えてください。
【安全上のご注意】 設置及び配線作業を行う場合は、電気工事士の資格が必要です。 経験を有しておらず専門の知識がない方は、作業を行わないでください。 保守・点検の作業は、本装置の保守・点検に習熟し内在する危険を理解されている方が行ってください。 パワーコンディショナとパワーコンディショナの間には、最低... 詳細表示
ひとつのユーザIDをご家族で共有していただければ可能です。 遠隔モニタリングサービスおよびアプリのユーザIDは、複数端末から同時にモニタリングすることができます。 (例)家族内で別々のスマートフォンそれぞれからログインして、マルチ蓄電プラットフォームを同時にモニタリング ・同一端末、同一ブラウザから同時... 詳細表示
CEPT-P3A 下図のとおり、S相接地方式に対応しています。 低漏洩電流のため、絶縁トランスなしで既存の高圧受電設備に直接接続することができます。 ※灯動一体型のトランスでは利用できません。設備状況によっては絶縁トランスが必要となる場合があります。 三相200V 級(202V/210V/220V/... 詳細表示
オムロンのV2Xシステムと蓄電システムには押し上げ効果がなく、ダブル発電(*)にはなりません。 「太陽光発電の発電電力」>「ご家庭の消費電力」の状態で売電をしている間は、放電せずに待機します。 <蓄電システム:経済モード運転時の例> (*)太陽光発電の売電中に蓄電池を放電させて売電量を増やすことを「... 詳細表示
ハイブリッド蓄電システム KP48S2シリーズV2には、V1に以下の機能を追加しています。 新搭載の機能 説明 運用条件 HEMS対応機能 HEMSの標準規格ECHONET Liteに対応 ネットワーク接続が必要 併設運用可能 ・ハイブリッド蓄電システムの増設可... 詳細表示
復電時にパワーコンディショナを手動復帰させることはできますか?
以下の形式では、停電が復旧したときのパワーコンディショナの復帰方法を手動復帰に設定することができます。 復帰方法の初期値は「300秒後に自動復帰」です。 手動復帰にする場合は、施工マニュアルをご確認のうえ、整定値「HLD(投入遅延時間)」を設定変更してください。 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコン... 詳細表示
三相パワーコンディショナKPTシリーズが定格容量で出力できる入力電圧の範囲です。 定格出力範囲外では出力が減少しますが、運転は可能です。 シリーズ 形式 運転可能電圧範囲(定格出力範囲) 定格容量 三相 屋外仕様 KPTシリーズ KPT-A99 / KPT-A99-E ... 詳細表示
単相パワーコンディショナ 2017年の系統連系規定の改定による力率一定制御(力率値95%)に対応している形式と対応していない形式があります。 力率一定制御ができ、力率値を95%に設定した状態で出荷しているのは以下の形式です。 ※2026年1月現在 【太陽光発電システム(ソーラーパワーコンディショナ... 詳細表示
パワーコンディショナの表示部に「HLd」が点滅しています。/異常ランプがゆっくり点滅(2秒点灯、2秒消灯)を繰り返しています。
投入遅延時間(停電からの復帰方法)が「手動復帰」に設定されているため、自動的に連系運転を再開できません。 【外から表示部が見えるパワーコンディショナ】 パワーコンディショナ本体前面の表示部に「Hld」が点滅表示します。 【外から表示部が見えないパワーコンディショナ】 パワーコンディショナ本体右... 詳細表示
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